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犬とのアイコンタクトはいろんな場面で使えます。可愛い写真も撮れますよ【犬の育て方 vol.38】

犬とのアイコンタクトはいろんな場面で使えます。可愛い写真も撮れますよ【犬の育て方 vol.38】

 

しつけ|アイコンタクト【犬の育て方 vol.38】

 

アイコンタクトはいろんな場面で、使います。とゆうか使えると便利です。「お座り」「待て」にしても、名前を呼んで注目させてから指示をする方が、指示をちゃんと聞いてくれると思いますあと、外出時でも、気が散って興奮している時などに、名前を呼んで、アイコンタクトをして、落ち着かせる事もできます。

 

この記事の目次

我が家の出来事

 

実際に我が家のイタグレBuono!も「お座り」「待て」して「アイコンタクト」出来てから「ヨシ!」でご飯をあげたり、おもちゃをあげたりしています。ごはんやおやつおもちゃなどがほしければ、必ず愛犬は「欲しいです~!!」と目を見て訴えてきます。 また、アイコンタクトができるようになったら、写真をとる時とか目線をコントロールできたりして、かわいい写真が撮れますよ♪(※記事の最後にアイコンタクトして撮って写真を掲載しています。)

 

アイコンタクトは比較的簡単にできるので、試してみましょう。

 

犬とのアイコンタクトはいろんな場面で使えます。可愛い写真も撮れますよ【犬の育て方 vol.38】

 

①愛犬と向かい合わせで座り、おやつのニオイを嗅がせてから「お座り」「待て」させます。

 

犬とのアイコンタクトはいろんな場面で使えます。可愛い写真も撮れますよ【犬の育て方 vol.38】

 

②おやつを持った飼い主様の手をゆっくり、飼い主様の目のあたりに持って行きます。

 

犬とのアイコンタクトはいろんな場面で使えます。可愛い写真も撮れますよ【犬の育て方 vol.38】

 

③おやつが欲しくて、手に持ったおやつに自然と注目していると思いますので、愛犬の名前を呼んで目が合ったらおやつをあげて褒めてあげましょう。何度も繰り返して、犬との距離と目を合わす時間を伸ばしていきましょう。 そして、名前を呼ばれ、目を見たら良い事があると認識させましょう。

 

注意!

 

愛犬が全く目を合わせようとしなかったとしても、飼い主から目を合わせに行くことはやめましょう。

 

アイコンタクトで我が家のイタグレBuono!を撮ってみました!

 

犬とのアイコンタクトはいろんな場面で使えます。可愛い写真も撮れますよ【犬の育て方 vol.38】

 

次回もスキンシップの一つ⇒しつけ|愛犬と一緒に遊ぶ【犬の育て方 vol.39】

 

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