12月の犬服:クリスマスに大晦日、寒い冬を暖かく過ごす犬服20選

12月1日に感じたこと。「雨音の心地よさ」

12月1日に感じたこと。「雨音の心地よさ」

 

雨音で目が覚める。外から聞こえる音は雨の音と、波の音。昔から雨の日は集中力が高まる。雨の音で車の騒音や、街の雑音がかき消される。とても心地がいい一日の始まりであり、月の始まり。残念な事ことは雨の中、愛犬のイタグレbuono!を連れて神社に行く事が出来ない。雨がやむのを待ちながら仕事をする。はかどる。

 

ふと隣家の屋根を見ると雨で濡れた、淡路瓦が綺麗に見える。

 

昼過ぎには雨もやみ、歩いて2分もかからない神社にお参りに。遠くの空には日差しも差し込んでいる。さて2014年も最後の一ヶ月、寒さは自ずと増すが、寒さが増すに連れて鍋も美味しい季節となる。

 

12月1日に感じたこと。「雨音の心地よさ」

 

年始に骨折をしたBuono!も元気に走り回れるほどに回復した。骨折はしない方がいいが、してしまったものは仕方が無い、でもそこから学ぶ事もたくさんあったBuono!も私達も。

 

雨の日に淡路瓦の綺麗さを知った。さぁ!12月の始まりだ!