淡路島で夕焼けを見ながらランニング中に、ふと想ったこと。犬にとって服はどんな意味があるんだろう?

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淡路島で夕焼けを見ながらランニング中に、ふと想ったこと。犬にとって服はどんな意味があるんだろう?

 

この町に暮らし初めて、大きく変わった事の1つが走る時間。大阪に暮らす頃は午前中が多かったように想う。この町、淡路島では夕方、それも夕焼けが綺麗に見える時間に走る事が多くなった。今日なら19:30頃。

 

新作犬服「ぱじゃま「小さなまる。」」の発表を終え、さぁ走るぞ!と防波堤に向かい走る。

 

淡路島で夕焼けを見ながらランニング中に、ふと想ったこと。犬にとって服はどんな意味があるんだろう?

 

防波堤沿いから田畑が並ぶ山沿いに方向を変え、ペースもあげる。今日は短い距離ここは心拍数を意識しながらバーベキューを楽しむ肥満を横目に、急な坂道を「ハアハア」と息を切らして駆け上がる。俺も肥満だ。

 

今日は競争相手のB!はいない。長距離走る時は邪魔なB!だが、今日の短距離、そして急な坂道には必要だ。なにせ俺より脚が早い。

 

その頃、B!はよっちゃんと「ハートの芝」で気楽に遊んでいる。「ハートの芝」とは本当にハート形に芝を刈っている芝の事だ。子供心と言うか、これに気がついたよっちゃんが子供。

 

そして、2kmほどをコントロールして走ってきた俺が言う。「楽しそうじゃん!」あとはいつも通り芝で適当にB!の相手をして、また走って帰る。

 

淡路島で夕焼けを見ながらランニング中に、ふと想ったこと。犬にとって服はどんな意味があるんだろう?

 

夕暮れ時、不思議とこの景色を目にした人はスマホを持って海沿いに走り出す。

 

犬にとって服はどんな意味があるんだろう?

 

人が想うほど大して意味はないだろう。

 

ただ人にとっては、犬を飼う人にとっては、ペットと暮らす人にとっては。愛犬と暮らす人にとっては大きな意味がある。

 

ここで意味を説明することはやめよう。意味が気になる人はこの記事を読んで「イタグレ服を我家の愛犬に着せる10の理由|犬に服は必要?」 >

 

今日新しい服を発表した

 

淡路島で夕焼けを見ながらランニング中に、ふと想ったこと。犬にとって服はどんな意味があるんだろう?

 

淡路島で夕焼けを見ながらランニング中に、ふと想ったこと。犬にとって服はどんな意味があるんだろう?

 

淡路島で夕焼けを見ながらランニング中に、ふと想ったこと。犬にとって服はどんな意味があるんだろう?

 

 「ずっといっしょにいたい。」「私が、まもる。」唐突な言葉に想えるが犬と暮らす人ならいつも想うことだろう。

 

どんな時も守ってあげたい。いつも心地よく過してほしい。そんな想いだけでこのお洋服を作りました。

 

ただそれだけの想いで。

 

私達のお洋服にタグを付けていません。自信がないかならタグを付けないのではなく。長く犬服を作り続けたいと考えているから付けていません。ARATA HOUSEの服を愛犬に着せる事より、愛犬と共に暮らす環境にあった服を選んで下さい。

 

本当に良い製品は使う人を成長させ、使う人と共に味わいがでるものだ。そして、いつかは壊れるその時にブランド名や作り手の名前を思い出す、それこそがブランドとしての本当の刻印となる。

 関連記事:よっちゃん、嬉し泣き!ARARTA HOUSEの「犬服」を着たイタグレ伊太郎くんがテレビに出演した日の話

 

伊太郎くん元気かなぁ〜。

 

 

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